is_palindrome('madam') が True、is_palindrome('hello') が False になるように、回文チェックを完成させよう。s[::-1] と書くと逆順にできます。'madam' を逆順にすると 'madam' → 元と同じなので回文'hello' を逆順にすると 'olleh' → 元とちがうので回文ではないis_palindrome、引数 s(文字列)を1つ受け取るs が回文なら True、ちがえば False を返す== の結果)はそのまま True / False になるので、それを返せばよいs[::-1](逆順)が実務で役立ちます。文字列やリストを逆から表示する、末尾から一致を調べる、入力を反転してチェックするなど、「ひっくり返す」処理は意外とよく登場します。s[::-1] で文字列を逆順にできるTrue)True False
全問正解でクエストクリア!
問題 1: 'level'と'python'が回文かどうか調べて表示しよう!
問題 2: 大文字小文字を無視して回文チェックするis_palindrome_ci(s)を作って'Madam'をチェックしよう!
問題 3: 1〜100の中で回文になる数(11,22,33...)を全部表示しよう!